🚗 加害者が無保険でも治療費は補償されます! まずはご相談ください  |  📞 048-949-6969
加害者が保険未加入・無保険の交通事故

加害者が保険に
加入していない場合

加害者が無保険・保険未加入でも治療費を受け取る方法があります
三郷市・吉川市・吉川美南エリア。健康保険対応・政府保障事業活用。予約不要。

✅ 政府保障事業を活用 ✅ 自分の保険も活用可 ✅ 健康保険で施術可 ✅ 手続きサポート ✅ 予約不要

⚠️ 加害者が無保険でも諦めないでください

「相手が自賠責保険にも任意保険にも加入していない」「自賠責保険のみで任意保険がない」という状況でも、被害者が治療費を受け取れる制度・方法があります。まず落ち着いて警察への届出・証拠の確保を行い、その後の対応を考えましょう。当院ではできる範囲でのサポートと情報提供を行います。

⚠️ 法的アドバイスについて

当院スタッフは法律・保険の専門家ではありません。保険請求・法的対応については弁護士・損害保険会社にご相談ください。当院では治療の提供と一般的な情報提供のサポートを行います。

加害者の保険状況による3つのケース

加害者の保険状況によって対応が異なります。それぞれの状況と使える補償手段を解説します。

自賠責・任意保険とも未加入
状況最悪のケース。どちらの保険も使えない。
主な手段政府保障事業
自分の保険人身傷害・無保険車傷害
健康保険使用可(保険者への届出要)
直接請求加害者に損害賠償請求(回収困難な場合も)
自賠責保険のみ加入(任意未加入)
状況自賠責は使えるが任意保険がない。
自賠責治療費120万円まで補償
超過分加害者への直接請求(困難な場合も)
自分の保険人身傷害・無保険車傷害
多い状況任意保険は任意のため未加入者が一定数存在
保険はあるが対物のみ(人身除外)
状況対物保険のみで人身には対応しない。
自賠責加入義務あり。治療費補償可
対応自賠責で治療費請求・超過は加害者へ
自分の保険人身傷害保険が使える場合も
特徴自賠責は義務なので必ず加入があるはず

最重要:「政府保障事業」を活用する

加害者が自賠責保険・任意保険とも未加入のひき逃げ事故・無保険車事故の被害者を救済する国の制度です。

🏛️ 政府保障事業とは(自動車損害賠償保障法に基づく国の制度)

政府保障事業は「ひき逃げ(加害者不明)」または「無保険車(自賠責保険未加入)」による交通事故の被害者に対して、国(国土交通省・損害保険会社が窓口)が自賠責保険と同等の補償を支給する制度です。被害者は自賠責保険に加入しているかどうかに関わらず申請できます。加害者が任意保険未加入で自賠責保険のみ加入している場合は政府保障事業ではなく自賠責保険を使います。

治療費の補償上限
120万円まで(傷害)
通院慰謝料
1日4,300円(通院日数で計算)
休業損害
1日5,700円まで
後遺障害補償
75万円〜3,000万円(等級による)
申請窓口
任意の損害保険会社窓口
対象事故
ひき逃げ・自賠責未加入車による事故

自分の自動車保険を活用する

自動車保険に加入している場合、以下の特約・補償が加害者無保険時に特に有効です。

💪 無保険車傷害特約

加害者が無保険(自賠責のみ・任意未加入)または保険金が不足する場合に、自分の保険から補償が受けられます。死亡・後遺障害が対象で、ほとんどの任意保険に自動付帯されています。加害者への損害賠償請求を肩代わりしてくれる重要な特約です。

🏥 人身傷害保険

自分・同乗者が交通事故で負傷した場合に、過失割合に関わらず実際の損害額を補償します。加害者が無保険の場合でも自分の保険から治療費・慰謝料・休業損害が支払われます。

🏥 健康保険の活用

政府保障事業の申請が完了するまでの間や、認定が下りるまでの間も、健康保険を使って当院での施術を受けることができます。交通事故でも健康保険は使用可能ですが、保険者(協会けんぽ・健康保険組合など)への「第三者行為による傷病届」の提出が必要な場合があります。事前に確認することをお勧めします。

加害者無保険事故後の対応手順

1
警察への届出(必ず人身事故として処理)

必ず警察に連絡し「人身事故」として処理してください。加害者が無保険でも物損事故のままにしてはいけません。加害者の氏名・住所・連絡先・車のナンバーを必ず確認してください。

2
加害者の保険加入状況を確認

加害者に自賠責保険・任意保険の加入状況を確認してください。自賠責保険は義務なので未加入の場合は違法です。加入している場合は保険会社名・証券番号を確認します。

3
自分の保険会社に連絡

自分が加入している自動車保険会社に事故を報告します。「人身傷害保険」「無保険車傷害特約」が使える可能性があります。自分の保険会社が対応をサポートしてくれる場合があります。

4
整形外科での診察(骨折・重傷が疑われる場合)

骨折・頭部打撲・重傷がある場合は先に整形外科・救急病院での診察を受けてください。診断書が後の請求に重要になります。

5
当院にご来院(健康保険で施術)

むち打ち症・打撲・捻挫の治療は当院で対応します。政府保障事業・自分の保険の手続きと並行して健康保険で施術を受けられます。予約不要でご来院ください。

6
政府保障事業・保険請求の手続き

警察の事故証明書・診断書・治療費領収書などを用意し、損害保険会社窓口から政府保障事業を申請します。自分の保険も並行して請求します。

7
必要に応じて弁護士への相談

加害者への損害賠償請求・保険会社との交渉が難しい場合は弁護士への相談をお勧めします。弁護士特約が自分の保険に付帯している場合は費用負担なしで弁護士に依頼できます。

当院の治療内容(健康保険対応)

地域最大級の医療機器30台以上で、加害者無保険事故後の症状に対応します。

🔃頚椎牽引

むち打ち症・頸椎捻挫の核心治療。首の痛み・頭痛・手のしびれに。健康保険適用。

むち打ちに
SSP治療器

自律神経を整え頭痛・めまい・不眠を緩和。事故後の自律神経症状に有効。

自律神経に
干渉波治療器(4台)

血行促進・炎症緩和・疼痛緩和。打撲・捻挫・むち打ちに幅広く対応。健康保険適用。

疼痛・炎症に
📡マイクロ波治療器(3台)

深部を温め血行改善・筋緊張緩和。頸部・肩・腰の深部筋緊張解消。

深部筋緊張に
🔬エコーによる確認

頸部・腰部の筋肉・靭帯の損傷状態をエコーで確認。治療の根拠となる記録に活用。

損傷の確認
💡レーザー治療器

打撲・捻挫の急性炎症を抑制し組織修復を促進。急性期から使用可能。

急性炎症に
🦴腰椎牽引

衝突による腰椎への衝撃・腰痛に。椎間板への圧力軽減。健康保険適用。

腰痛・しびれに
🩹テーピング

捻挫・打撲のテーピング固定。足首・膝・手首の安定性確保。健康保険適用。

固定・安定に

加害者無保険事故に関するよくある質問

Q.加害者が「自賠責も任意保険も入っていない」と言っています。治療費はどうなりますか?
A.自賠責・任意保険とも未加入の場合、①政府保障事業(治療費120万円まで補償)②自分の人身傷害保険・無保険車傷害特約③加害者への直接損害賠償請求の3つが主な手段です。まず警察への届出・自分の保険会社への連絡を行ってください。詳しくは弁護士・損害保険会社にご相談ください。
Q.相手が自賠責保険のみで任意保険がない場合はどうなりますか?
A.自賠責保険は義務なので、治療費120万円まで(傷害)は自賠責保険から補償されます。120万円を超える部分・休業損害・慰謝料の超過分は加害者への直接請求になります。自分の人身傷害保険・無保険車傷害特約も活用できます。
Q.政府保障事業はどこに申請すればいいですか?
A.政府保障事業の申請窓口は「任意の損害保険会社の窓口」です。どこの損保会社でも受け付けてもらえます。申請には交通事故証明書・診断書・治療費領収書などが必要です。詳しくは損保会社か弁護士にご相談ください。
Q.無保険車傷害特約とは何ですか?自分の保険に入っていますか?
A.無保険車傷害特約は、加害者が無保険(任意保険未加入)または保険金が不足する場合に自分の保険から補償を受けられる特約です。多くの任意保険に自動付帯されていますが、保険会社・プランにより異なります。加入している保険会社に確認してください。
Q.健康保険は交通事故でも使えますか?
A.はい、交通事故でも健康保険が使えます。ただし「第三者行為による傷病届」を保険者(協会けんぽ・健康保険組合など)に提出する必要がある場合があります。当院では健康保険を使った施術が可能です。
Q.弁護士費用特約とは何ですか?
A.自動車保険に付帯している弁護士費用特約があれば、弁護士への相談・依頼費用が保険から支払われます(通常300万円まで)。加害者への損害賠償請求・保険会社との交渉が難しい場合に有効です。加入している保険会社に確認してください。

三郷市・吉川市で加害者無保険の事故に遭ったら
新三郷かえで整骨院へ

健康保険対応・政府保障事業の情報提供サポート・地域最大級の医療機器30台以上。
新三郷駅10分・吉川美南駅15分・予約不要。

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