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💆 肩こり・首こりでお悩みの方へ

その肩こり・首こり、
あきらめていませんか?

デスクワークやスマホで一日中、首と肩がガチガチ。もんでもすぐ戻る——
そんな慢性的な肩こり・首こりの考えられる原因から、今日からできるセルフケア整骨院でのアプローチまで、三郷市みさと団地の新三郷かえで整骨院がわかりやすくご案内します。

Check

こんなお悩み、ありませんか?

ひとつでも当てはまる方は、首肩への負担が積み重なっているかもしれません。

肩こり・首こりのお悩みチェック

  • 一日中パソコンやスマホを見ていて、夕方には首肩がパンパン
  • もみほぐしてもらってもすぐに元に戻ってしまう
  • 肩や首が重くて、頭まで重く感じることがある
  • 気づくと背中が丸まって、猫背を指摘される
  • 朝起きたときから首肩がこっている
  • こりがひどくて集中できない・気分が晴れない

肩こり・首こりは「よくあること」と我慢されがちですが、体からのサインの一つでもあります。まずは原因を知ることから始めましょう。気になる方は 症状から探すセルフチェック もご活用ください。

Cause

肩こり・首こりの考えられる原因

肩こりは一つの原因ではなく、いくつかの要因が重なって起こると考えられています。

💻

長時間の同じ姿勢

デスクワークやスマホ操作で、頭が前に出た姿勢が続くと、首肩の筋肉が頭を支え続けて緊張しやすくなります。

🪑

姿勢の崩れ・猫背

背中が丸まり肩が前に入る姿勢は、首肩への負担が大きく、こりを感じやすい状態といわれています。

🏃

運動不足・血行の低下

体を動かす機会が少ないと筋肉が硬くなりやすく、血行が低下して、こりや重さにつながると考えられています。

🧊

冷え・ストレス

体の冷えや精神的な緊張も、筋肉のこわばりに関係するといわれます。エアコンの効いた室内も要注意です。

Self Care

今日からできるセルフケア

一般的なセルフケアの一例です。痛みが強いときや無理に動かして悪化する場合は中止してください。

1

30分に一度、姿勢を変える

同じ姿勢を続けないことが大切です。デスクワークの合間に立ち上がる、伸びをするだけでも首肩の負担が和らぎます。

2

肩甲骨をゆっくり回す

両肩を大きく後ろに回し、肩甲骨を寄せるように動かします。デスクに座ったままでもできます。痛みのない範囲で。

3

首をゆっくり伸ばす

頭をゆっくり横に倒し、首すじを心地よく伸ばします。反動をつけず、呼吸を止めずに行いましょう。

4

湯船で温める

シャワーだけで済ませず湯船に浸かると、血行が促されてこりが和らぎやすくなります。寝る前の習慣におすすめです。

※セルフケアは一般的な情報であり、効果には個人差があります。しびれを伴う・動かすと強く痛むなどの場合は無理をせず中止し、専門家にご相談ください。
Our Approach

当院の肩こり・首こりへのアプローチ

国家資格者が、お一人おひとりの状態をうかがいながら、こりによる張りや重さの軽減を目指してケアします。

🙌

手技によるケア

首肩まわりの筋肉のこわばりや状態に合わせた手技で、張り・重さの軽減を目指します。

🔬

エコーでの状態確認

超音波観察装置(エコー)を備え、筋肉などの状態を確認しながらケアの参考にします。

⚙️

豊富な物理療法機器

医療機器30台以上を備え、温熱・電気などの物理療法を症状に合わせて組み合わせます。

🧍

姿勢・生活のアドバイス

こりを繰り返さないために、姿勢や体の使い方、日常生活でのポイントもお伝えします。

※効果の感じ方には個人差があります。施術内容や健康保険の適用可否は症状により異なりますので、受付やお電話でご確認ください。
Important

こんなときは、まず医療機関へ

肩こりに見えても、別の原因が隠れていることがあります。次のような場合は、整骨院ではなく医療機関の受診をおすすめします。

医療機関の受診をおすすめするサイン

  • 手や腕にしびれがある・力が入らない・感覚が鈍い
  • 今までに経験のない激しい頭痛を伴う/ろれつが回らない
  • 発熱を伴う、安静にしていても強い痛みが続く
  • 胸の痛みや息苦しさなど、肩こり以外の症状を伴う
  • 転倒や事故のあとから肩首が痛む
これらは首の神経・脳・心臓・内臓などが関係している可能性があるサインです。迷われたときは 症状から探すセルフチェック で受診先の目安もご確認いただけます。
FAQ

肩こり・首こりについてよくあるご質問

Q. 肩こりはなぜ起こるのですか?
A. 肩こりは、長時間の同じ姿勢・猫背などの姿勢の崩れ・運動不足・冷え・精神的な緊張などにより、首や肩まわりの筋肉が緊張し、血行が低下することが関係していると考えられています。デスクワークやスマートフォンの使用で頭が前に出る姿勢が続くと、首肩への負担が大きくなりやすいといわれています。
Q. 自分でできる肩こりのセルフケアはありますか?
A. こまめに姿勢を変えて同じ姿勢を続けない、肩や首をゆっくり動かす、肩甲骨を回す、入浴で温める、適度な運動を心がける、といったことが一般的なセルフケアとして知られています。痛みが強いときや無理に動かして悪化する場合は中止し、専門家にご相談ください。
Q. 整骨院では肩こりにどう対応してくれますか?
A. 当院では国家資格者が、筋肉のこわばりや血行、姿勢や体の使い方に着目した手技・物理療法でのケアを行い、肩こりによる張りや重さの軽減を目指します。お一人おひとりの状態をうかがいながらご案内します。なお効果の感じ方には個人差があります。
Q. こんな肩こりは病院に行ったほうがいいですか?
A. 手や腕のしびれ・力が入らない、今までに経験のない激しい頭痛を伴う、ろれつが回らない、発熱を伴う、安静にしても強い痛みが続くなどの場合は、首の神経や脳・内臓などが関係している可能性があります。整骨院ではなく、まず医療機関(整形外科・脳神経外科・内科など)を受診してください。
Q. 肩こりで通う場合、予約や費用はどうなりますか?
A. 当院は予約不要で直接ご来院いただけます。費用は施術内容や健康保険の適用可否によって異なりますので、受付やお電話(048-949-6969)でお気軽にお尋ねください。

肩こり・首こりは、我慢せずご相談ください

国家資格者が、お一人おひとりの状態に合わせてご案内します。予約不要・直接ご来院OK。
受付:平日 8:00〜12:00 / 14:00〜18:30(土日祝 休診)

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